中小企業の人が採れないに船井総研も本気で参入!求人広告市場が変わるね。

子会社に株式会社HRforce設立。indeed代理店として圧倒的No1プレイヤーが船井総研!

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本日の採用定着プランナーの視点・気づきは・・・

「中小企業の人が採れないに船井総研も本気で参入!」です。

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私たち、採用定着実践会は大阪/尼崎/西宮/神戸を中心に、

独自固有の採用・定着モデルの構築に支援に特化した人事コンサルティングをしています。

  

本日のテーマにさっそく入りたいと思います。

ダイレクトリクルーティングの本の件は、HRmemoに書きました。

https://www.hrmemo.com/20180113/ 

ダイレクトリクルーティングの本はこちら↓

ダイレクト・リクルーティング -新しい採用の常識- (DOBOOKS)

※船井総研の子会社HR FORCEの一発目の本です。 

 

採用定着実践会のブログの方では何が言いたいかというと、

他の人材サービスやってる会社(特に、求人代理店)って、何やってんだろう!?

って本気で思います。。。

結局、広告媒体を売る頭にしか発想がないのかな。。。

 

だけど、まだまだ大丈夫!

 

採用定着実践会の試算では…

「求人広告(WEB含め)を止めて、独自固有の採用モデル構築(例えば、自社サイトとそのプロモーション)に流れる金額」

は以下のように予測しています。

 

求人広告市場は凡そ1兆円です。

このうち、船井総研のいう所のダイレクトリクルーティング、採用定着実践会は独自固有の採用モデル構築にかわる金額は

2000億円位じゃないかな、と読んでいます。

 

実際は応募総数で見ると、30%程度は簡単に自社採用サイト経由などにできるようになります。

そして、そのインパクトでの単価は現状の手法よりも安くなります。

本来、ざっくり計算すると、1兆円×30%=3000億円かな、とも思うし、現状より安く採れることを鑑みると、

40%位なら安くできる気がするので、2000億円位のよみかな、と。

 

そのうち、船井総研はシェアで10%~15%位とってくるんだろう、なと思います。

が、が、が、今も相談ですが、求人業界ってエリアごとに本当に色んなプレイヤーがいる業界なんですよね。

 

だから、地元で採用支援事業をこれから立ち上げる!って企業はまだまだ個人的には楽勝でポジション取れると思っています。

そして、採用定着実践会はそのような採用定着支援事業の立上げのお手伝いも加速させていきたいと考えています。

※実際、引き合いがめちゃくちゃ多い。

 

リクルーティング(当社ではアダプションと呼んでいます)だけでは、もうどうしようもないので、

採用定着実践会の支援ではもちろん、リテンション(定着)においてもしっかりしたサービスを作っていくわけですが。

 

楽しくなってきました。

 

まずは、一度、ダイレクトリクルーティングをお読みください。

これは絶対おすすめに違いはないです。

ダイレクト・リクルーティング -新しい採用の常識- (DOBOOKS)

 

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以上で、「中小企業の人が採れないに船井総研も本気で参入!」をお伝えさせて頂きました。

もっと詳しく知りたい方は、ぜひ当社にお問合せ下さいね。

 

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どちらも、びびびときたら↓↓↓よりお問合せ下さい。

https://www.ar-consulting.net/contact/

 

 

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